スプレィ

大阪在住、男子高校2年生〔16歳〕の赤裸々日記

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2004/10/8 [少年が大人になった日]


神様はいつも僕を踏み付けていた。
キレイな大人が居ないんじゃなくて、
キレイなままじゃ大人になれないから。
無邪気な心に大きな体を持つ人は、
かの成人式での『大人になれない馬鹿な成人』になる。

だから神は僕に試練を与え、
いろいろなことをして僕を汚そうとしてきた。

そんな大きな意志に逆らえるはずも無く、
僕はいつも苦汁を飲んできた。
痛みはそのまま僕を成長させた。

時間が立てばやがて訪れる誕生日。
生きていれば大きくなる体。

汚れ、痛みを知ることでなれる大人。
キレイなままで体だけを大きくした子供。
どちらが良いのかは人それぞれだけど、
子供は汚れなどを知らないまま大人になることに憧れる。

僕は今日17歳になった。


僕は母さんに使用済みティッシュをサルベージされ、
その事実を突きつけられることにより、
図らずしもインポになりました。

最近になってやっと元気を取り戻してきたんですが、
それでも以前のような立ちが無い。
立ち具合を擬音で表すと、「ゴニュニュ?」って感じです。
思えばこれも大人になるための試練だったんでしょうか。

神はそんな僕にご褒美をくれた。

僕は昨日、ピアノのレッスンが終わり、
夕暮れの道を自転車に乗って帰路を急いでいました。

フンフン♪なんて鼻息混じりに中学校の横を走っていると、
その中学校の通用門の辺りに何かが座り込んでいます。

薄暗いので目を凝らしてみてみたんです。
するとそこには、何を考えているのか、あろうことか
座って野外でおしっこをしている20才前の女性がいました。

それを見た僕の心境を擬音で表すと、「ガガガガガビーン
ありえない。ありえない。
と思いながらも通り過ぎた後も目で女性を追っていました。

お尻が丸見えですよ。あなた。

なんていうか、放尿プレイだなんてそんなコアな性趣向はないんですが、
これまた図らずしも息子が元気に反応しましてですね。

インポから完全復活ですよ!
EDからED(エレクト ダイナマイツ)へ。
ペレもびっくり、放尿治療!


やっぱり神は僕を見放していないんだな。と。
こんなステキな誕生日プレゼントをくれるなんて
まだまだ若いんだから頑張って立て生きろってことですよね。


あとは使う相手を
お年玉かなんかにくれれば最高。<えー


連絡 メルフォ
Border's End開催中です。
・男として完全復活を遂げました!(´;ω;`)ウレシイ…
・おめでとう&命令メールをくださったみなさん。
本当にありがとうございます!
必ず返信しますのでしばらくお待ちください。
・10万ヒット記念『僕に命令して』
右のメルフォからどうぞ。(匿名可)
・隣でお気に入りの歌詞を載せてます。




2004/10/4 [掛け値なしの勇気]

10月いっぱい、Border's Endという企画があります。
お題でしりとりをしていく、しりとりお題日記企画です。

来たる今週の水曜日、
10月6日にBorder's Endにて僕も日記を載せてもらいます。

オフレポも書かずになにやっとんじゃい!
とお思いの方も多いと思いますが、
お題日記の方も力入れて書いたので、
見に行ってもらえると嬉しいです。

あと、10月8日は、僕の誕生日です。
もう一度言います。10月8日は僕の誕生日です。
しつこいようですが、もういちd<しつこい

画面の前で「赤裸々たん、誕生日オメデトウにゃ」(にゃ?)
とか念じて僕に愛のパワーを注ぐといいです。
それだけで、もう一年生きていけます。


話は変わって、
下の連絡にて10万ヒット記念『僕に命令して』
を密かに始めていたわけなのですが。
僕に一つのメールが来ました。
僕より一つ年下の女の子からの命令です。

メール文
命令します!
コンビニで、アイス買って「温めて下さい」って言ってください

命令します!の後に「〜ください」って
書いてあるあたりにすごく優しさを感じて、
不覚にもときめいてしまいました。
ヒソカ並みにキューンって。

『コンビニでアイスを温めてもらう』
やりますよ。ていうかこれぐらいなら
10回でも100回でもどんとこい!

フンドシ、散歩。と、
サイトを初めて10万ヒットにいたるまでに
僕は着実に痴態レベルを上げてきました。
なのでこの命令くらいなら朝飯前です!

つーか、
『コンビニでエロ本を女子店員に温めてもらう、
 そのついでに「僕も暖めてください」と言う』
くらい出来そうな気がしますからね!

うひゃっひゃー

って、こんなことを言うと本気でエロ本と自分を
暖めてもらうはめになりそうなのでここらでやめときます。
随時命令を募集してます!
募集期日は、僕が企画をやる時間が出来るまで、です。<えー

んちゃ!+

2004/9/23 [底辺オフレポ1]

さきに『ボーリング底辺王決定戦オフ』のレポを簡潔に書きますね。

参加者の中で一番ボーリングが下手なヤツ。
つまりボーリングで底辺なヤツを決めるというオフなんですが、
すでに各分野で底辺を極めた人たちが集まってしまったので、
ボーリングよりも雑談の方が楽しかったというオフでした。

参加者は
若生さん あっちさん 不辻さん すいかさん 沖田君
に僕を合わせた六人。

前日に明け方までゲームをしてた僕はあろうことか遅刻。
首輪オフでも遅刻してしまったのに全く懲りてないから激しく自己嫌悪。

その上、していたゲームというのが18歳未満は使用不可っていう。
世間一般に言うエロゲーってやつをやってました。
どっぷり連続10時間はやってました。
(今さらっとすごいカミングアウトをしたよ)

なんていうか、初めてエロゲーというものに手を付けた僕は、うひょー!!
ってな感じで別世界と言うか『君望』の世界
(知らないあなたは、どうぞそのままのあなたでいてください)
に足を突っ込んでしまい、抜け出せなくなってしまってました。

猿だった。あのころの僕は発情期のオス猿だった。
人間の尊厳など一切捨て去って、
初めて触れたエロゲの世界に腰を振ってた。

キモいと思ったでしょ。
ああキモいさ。もてないさ。
でも僕はエロゲの底辺ではありません。
だって、中二でエロゲやってる人(沖田君)がいますからね。

以下僕と沖田君の会話

僕「汁多すぎだよね〜?」
沖田君「ですよね〜」
僕「男が絶倫すぎるよね〜?」
沖田君「ですよね〜」

中二とは思えない返答っぷり

沖田君とは歳が近いので親近感沸きまくりでした。
二人の会話がアレ過ぎるのは見逃してください。


遅刻決定の時刻に起きた僕は急いで梅田まで行きました。
梅田に着いたのはいいけど、迷った。
壮絶に迷った。
ふらじゃいるオフと同じところに行きたいのに、
全然行き方がわからない。

仕方ないので駅員さんに聞くこと3回。
路上の警備員さんに聞くこと1回。
サンマルクカフェの店員さんに聞くこと1回。(店員さんが可愛かった)(他意ありすぎ)

それでも迷った。<方向音痴過ぎ。

もうどうにでもなれ!と思って、
首輪付けたまま警察官に質問した。
目的地のラウンドワンまで連行連れてってくれました。
終始、目は冷ややかだったけど、すごい感謝!



次回、怒涛のボーリング大会に続く。

2004/9/21 [風邪っぴきの火曜日]

風邪ひきました。

二日前の日曜日、
若生さん あっちさん 不辻さん すいかさん 沖田君
と僕で、ボーリングやカラオケをしに行ってきました。

明日風邪で学校休めたら、
首輪オフのレポートも合わせて書きます。
2004/9/11 [お前はもう死んでいる]

こんなにも緊張しているのは久しぶりです。
明日は、僕のバンドが舞台に立たせてもらう文化祭なのです。

明日のためにこの一年間、練習を積み重ねてきました。
練習に見合っただけの成果はでているはずです。
でも緊張するんです。
寝れそうに無い。

演奏してくれるバックの人たちは上手いです。
おそらく学校でも一、二を争うと思います。
しかし僕だけが力不足。
本番で足手まといにならないかと、
とっても不安です。眠れない。

この不眠感がこの一ヶ月間ずっと付きまとってました。


僕はこの不眠の打開策を考えました。
そして思いついたのが『寝る前の自慰』
これです。これはイイ!

気持ちの良い疲労感と共に眠りに落ちることができるのです。
その上、夢の中で、直前まで見ていた裸のお姉さんが
僕に良いことをしてくれるというオマケ付き。

僕はもともと性欲が少ないのですが、
眠りたい一心で続けてきました。
この方法のお陰でなんとかやってきたのです。

が、
一週間前、僕がいつものようにこの方法で眠った次の日。
学校から帰ると、母さんがいぶかしげな顔でこう告げたのです。
「スポーツでもしたら?」と。
僕は昼御飯を食べながら、
いや、別にいいよ。
と返しました。

すると母さんは続けてこう言ったのです。
「ストレスは健康的に発散しなきゃダメよ」
いや溜まってないよ。溜まってるのは宿題だけ。
と僕も答えたのですが、なにかおかしい。
そう思いました。
母さんは僕を過剰に心配する癖があるのですが、
スポーツなど薦められたのは初めてでした。

これは、なにかあるな。そう感じ取りました。

僕が、何を心配してるの?と聞くと。
母さんは言いにくそうにしながら、こう言いました。
変なことしてるようだから、
 ストレス溜まってるんじゃないかと思って・・・


( ; ゚Д゚)ハッ

そう言えば昨日、
「あなたのゴミバコ、なんだか変なニオイがするわよ」
って言ってたよな。。。
でも、まさかゴミバコあさったりはしてないよな。
いくら親でも、そんなことはしないよな。
いや、親だからこそ、息子の性長は気付いても見逃すべきだろ。
こんなあからさまに「自慰止めろ」なんて言わないだろ。
自慰って別に変なことでもないしな。
普通の男ならするもんだもんな。

勇気出して聞いてみました。
「ゴミバコあさった?」


「ごめん、つい・・・」


あさってた

あさってたよ、この人。
びっくりした。
で、食欲無くなった僕は食事を止め、
きちんと話し合おうとしました。
すると母さんは、
「あなたに嫌われたくないから母さん、買い物に行くね」
と言って外に出て行きました。

おいおい、ちょっと待ってよ。
僕に「あんたの使用後ティッシュをあさり出しました」
と告げ、止める訳無いのに「自慰止めろ」と言い。
僕の精神状態をどん底に落とした挙句、
とっとと退散して僕の精神と体を放置プレイ。

女王様としては完璧だけど、
母さん、それはあんまりだよぅ・・・

ありえない。ありえないから。
ついゴミバコあさちゃった。って。
僕に自慰を止めろと言う前に、
その飢えた都会のカラスみたいな思考こそむしろ止めて欲しいです。
ほんとうにお願いします。


そして。
僕はこの日以来、軽くインポです。
ヴぉーーーーー!!(声にならない心の叫び)









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